
知多半島の先端で見つけた豊漁の神様?
さて、今日の豊漁は・・・。
らくーなに来てくださったお母さんからすごい話を聞きました。
子育てについて・・・。
「子育てと懸けて・・・」
自転車乗りと説く
その心は・・・
誰でもできる
出来てしまえば何でもない
でも、出来ない時があった・・・。
イエイエ
こんなことを書くつもりではありませんでした。
要は、キャリアを積んで、しっかり社会で活躍してきた女性が、
こと、お産では、叱咤激励され
自分の10分の1にも満たない体重の
ふにゃふにゃの
小さな命に
振り回され
身も心も
疲れ切ってしまう・・・こんなことが、「子育て期間中」には、ごく、普通に起きているのです。
特に最近、本物のキャリアウーマンを
押しつぶしてしまいそうな
子育ての場面を時々目にするようになった。
「ひとりじゃないよ~~!大丈夫!!」
疲れきって、辛くって、眠れなくて、
もう、ふらふら・・・
でも、
誰も評価してくれない!
自分だけが劣等生の気分
自分にしか対応できない、この赤ちゃんの世話・・・=育児
女性の試練のように、私にのしかかってくるプレッシャー
「育児の対象」赤ちゃん
可愛いはずの赤ちゃん、
(*^_^*)しているはずの赤ちゃん
なんで?
どうして?
なにがいいたいの?
どうしてあげたらいいの?
言葉のコミュニケーションの不可能な関係
そんなこと今までに要求されたことがない・・・
ほんとうに
ほんとうに
わたしってできないんじゃないかな~?
母親になる資格なんて、なかったのかも・・・
そんなことを繰り返し繰り返しつぶやく自分に
気付いたりする毎日
眠れない夜
赤ちゃんの泣き声が
私に訴えてくる!理解できない!
コミュニケーションにならない泣き声‼!
耳に響き
ワンワン反響し、
私にだけ、どんどん迫ってくる‼!!
どうしよう!
どうしたらいい?!
と。
きっとだれもが子育て中に感じた恐怖感。不安感。
困ったら、『困った!』 と言ってみよう
声に出して、困ってる‼!と。
みんなおんなじだから、大丈夫だよ。
みんな困った記憶があるのだから・・・
大丈夫
大丈夫
一人じゃないから・・・・。
みんな、子育てのはじめは、
自転車に乗れない
1年生
怖がらなくていいよ、
あなたの赤ちゃんは、
みんなの大切ないのちのメッセージを持って生まれてきた
宝物‼!!
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