大樹さんの初講座手作りせっけん講座
なかなか準備も大変でしたが、
当日の講座進行も大変だった・・・
主催者の大変さを客観的に観察
私は、二部制になった受講者さん
11ファミリーの待機組みの対応
要は、石けん講座を受けているお母さんを待つちびちゃんの監督官をしてたわけです。
ちびちゃんたちと思いっ切り、遊べた一日でした。
借りてきた猫状態の最初の1時間、
ちょっと楽しくなった次の2時間
おなか空いた怪獣の時間
みんなと馴染んできた食後のひと時
らくーなのホールに納まりきれなくなってきた午後、講座開始から4時間、
最後には探検隊は術没するわ!
誰のひざだかわからずに寝てしまう子はいるわ!!
みんな好き好きなことを楽しんでました。
ずーっと泣いていた子がいつの間にか腕の中に
すっぽり納まっていてくれたあったか~い感覚。
一番元気で大きな強そうなちびジャイアン体型の男の子が
実は、
トトロが怖かったり、ポニョにびっくりしたり・・・かわいいっ!!
中でも楽しかったのは、
『ツバメのお母さん気分』になれたこと。
雛ツバメのように、階段に並んで口を開いた子どもたちに、
残してあったお弁当を手当たりしだい
配給しながら、その、勢いに圧倒されつつ、
元気な子どもたちの素晴らしい食欲に乾杯!!!
圧巻でした。
大切な食料をきちんと余すところ無く小さな元気な胃袋に届けることができて
うれしかったです。
それにしても楽しい一日でした。
めい
講座を自分でいつも進行するばかりで、
サポートサイドに回ることを経験した記憶のない私にとって
今日一日の流れは新鮮でした。
立ち位置を変えてみることの楽しさを味わえました。
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